ばいくらいふ

ツーリング日記とその他いろいろ。ツーリング仲間・お友達募集しております😆

MT車のみきわめが通過したが・・・

2/18から時が止まり、4/4まで教習を受けられませんでした😱


そして、昨日久々の教習を受けてまいりました。


まだ一度も成功したことがない、左右の「方向転換」は、やっぱり出来ないままでした(笑)




あくまで、「みきわめ」なので、練習ではないんですよね…卒検を受けられるだけの技術をもっているかをみきわめるための時間ですから😓





方向転換だけができないのに、時間が減ればそのまま路上へ。







路上へ行けば行ったで、納得のいかない黄色信号で急なブレーキを踏まれる😱😱😱





押しボタン式の信号機に、よぼよぼの杖を持ったおじいちゃんがいて、その人が押すだろうとここまでは予想していました。



しかし、速度が40km/hとは言え、後ろに車がいるし、仮に黄色に変わろうとも、止まるのは危険という判断までできた。


















しかし、答えは…止まるのが正解。



教官にブレーキを踏まれ、前のめりにもなったのにもか変わらず私が




佐藤「え、今のは急すぎませんか?(笑)」




教官「ここは押しボタン式の信号機だから。歩行者がいたのわかる?急ブレーキというのは、急制動体験でやったようなブレーキのことです。前のめりになるようなブレーキが急ブレーキ」






いやいや、


教本通りに説明しなくてもわかるっつーの(笑)






ていうか、あんなブレーキの仕方は危ないでしょ!!



と思い、質問したけど、自分が正しいと語る教官に呆れた😭














それから、次の時間はキャンセル待ちの利用ができると聞き、さっそく配車券をとり2時間目へ。












前に二輪車の話題で盛り上がった女性の教官でした。







この先生は丁寧に、私の悪いところを指摘してくれるので、苦手な方向転換の練習がしやすいです。









結局、2時間目もしっくりくる感覚がなく、4/5(本日)に技能の予約をして帰ることに。











方向転換の唯一出来ないところは、「約30cm縁石から離す」この操作ができません。






実は本日も、近すぎるといわれてしまい失敗をしました💦








30cmってどれくらいかわからない(笑)


とくに左から入れるときは、車がどのくらい縁石から離れてるかが見えないのはもちろんのこと、感覚がつかめない😓





例えば、方向転換する場所の、直線距離が十分に余裕があれば、縁石との感覚がつかみやすくなるけど、



右折してすぐに方向転換の場所があるので、車体をまっすぐにしつつ、30cm離すということをやらないと、失敗します。







ここまで自分でわかってるのに、難しく感じます。





手順は合ってるのに、感覚がつかめてないねと言われて、何かいい方法がないか、本日の教習で期待していたが…









本日受けた教官は、適当すぎてイライラするレベル(笑)


そのくせ、できもしない方向転換なのに、卒検資格のハンコを押されてしまった💢










私が6回ほどみきわめが通らないのか、もういいやハンコ押しちゃえ!って感じで捉えられる(笑)










こっちが投げやりになるくらいなのに(笑)













まぁ、ハンコ押したからには、卒検を受けられるだけの技術があるってことなので、それを信じてやるしかないですね…










もう5月までに合格しないと、これまでの時間とお金が無駄になってしまうので、頑張ります。








日曜日は富士霊園いけたらと考えておりましたが、卒検を優先します。


しばらく卒検が受かるまでは毎週日曜日または、職場で強制的に平日卒検を受けさせてもらいます(笑)















昨日今日と職場でヤバイ奴らと会話が通じずストレスがはんぱないです。



40台の主婦パートと調理師が世間知らずすぎて、イライラマックス。



調理師は腕はいいが、遅刻して、その上トイレで約一時間ほどうたた寝。



主婦パートは…もう話が通じず、一言で言えば世間知らずで頭が悪い。









これまで、過酷な会社に勤めて、毎日12時間とか平気でやってたけど…今は今で、社会が通用せずに困っています。


メールで突然休むパートには、腹が立って怒りましたけどね😫





仕事できないうんぬんより、世間知らずが一番厄介ですね(笑)









明日は、親知らずの抜歯😱


埋まっているので、きっと切開してやるのかな…




ではでは。

×

非ログインユーザーとして返信する

あと 2000文字

※は必須項目です。